『 東京陶芸三代展 』—紅 (あか) と情熱—

終了したイベントの記録です

『 東京陶芸三代展 』—紅 (あか) と情熱—

国際都市東京から数々の作品を創り発信する東京陶芸家・辻󠄀厚成。9歳で「光風会」へ作品を発表、12歳で自ら窯を持ち初個展を開催。本人を象徴する”厚成紅”を用いた独創的な陶芸作品は絶賛され伝統にとらわれない革新的な作品創りを求め活躍しています。

子息の造形陶芸家・辻󠄀厚志は2歳から土と親しみ、従来の陶芸のイメージを変える独自の世界観を創り発表しつづけています。

女流陶芸家の草分け辻󠄀輝子は母です。

本展は辻󠄀母子3代の初めての陶芸作品の展覧会です。

会期 2017年5月12日(金)- 6月25日(日)
開館時間 11時~18時30分(入館18時まで)
開館日 木・金・土・日曜日
入場料 一般 500円 / 大高生 400円 / 小中学生 300円
主催 東京アートミュージアム ➡ Map
企画 一般財団法人 プラザ財団
協賛 城南信用金庫
協力 株式会社ヒノキ工芸/LEF Co.LTD

会場の様子(2017年5月14日追加)
オープニング:小中理事長のご挨拶 オープニング:辻厚成氏

オープニング:辻厚志氏 オープニング:4代目陶芸家

オープニング:後援頂きました城南信用金庫様の皆様 右端は新田監事 オープニング:パーティー会場の様子